top of page
検索
Spirituals


ホルムズ海峡閉鎖と双子座天王星時代
双子座の支配星は「水星」です。 水星は「流れ」を司る星。 双子座天王星時代の役7年間は、様々な「流れ」が変質する時間となる。 双子座の、そして水星の「流れ」というものは「今」に直結する流れであり「動き」というものです。 例えば「川の流れが変わる」というとき、その現象には様々な「見えない」因果があるでしょう。 天候や気候の変動、地下の地盤の変質、地表の変動などなど・・・ ですが、そういった「見えない因果」は兎も角、双子座水星は「川の流れ」そのものを現しているわけです。 そして、川の流れが変質する因果となる例えば地下や地上の「大地の変動」は、双子座の前の牡牛座天王星時代に変動しているわけです。 その「因果」として双子座天王星時代に「川の流れが変わる」という現象となるわけです。 つまりは「因果により流れは変わるべくして変わる」という「事象」が現れる段階に移ったということになるわけです。 つまり、牡牛座天王星時代に起こった「ウクライナ戦争」や「イラン・イスラエル戦争」などという現象が起こした「地殻変動」が、今後「川の流れ」に事象として現れてくるということ
亞空 淺田
24 時間前読了時間: 4分
自分を変革するために選択を精査する
自分の選択というものをしっかりと精査することが大切です。 自分自身が「なぜ?」それを選択しているのかということを自分自身が明確にしていないと、自分の選択、行動に『責任を持つ』ということが出来ません。 その『責任』とは「誰?」に対しての責任なのか・・・ということも「選択の精査」には不可欠です。 他者に対して「責任」を感じるのか、それとも自分自身に対して「責任」を持つのか・・・ たったそれだけのことを知っているかいないかで、自身のその後の行動に雲泥の差が生まれます。 「選択する」ということは、道の分岐を「選んで進む」ということです。 それは「特別」な選択だけでなく、日常のあらゆる「選択」が精査の対象です。 そんな「選択」の中には『無意識の選択』というものがたくさんあり、それは『選び癖』のようになっているものでもあります。 自身の「選び癖」がその人の「性格」といっても過言ではないくらいです。 それは幼少期から「家庭」という環境の中で何度も「反復」してきた『選び癖』であり、『環境依存度』が非常に高い「癖」です。 それは親兄弟や身近な人との「関係性」に左右
亞空 淺田
3月18日読了時間: 6分


『意思とエネルギー』~霊体の姿
意思とエネルギー エーテルというエネルギー体(霊体)は「意識」そのままを醸し出す。 心がそのままエーテルに現れるわけで、だから言葉でいくら誤魔化しても、表情や仕草で誤魔化しても「即」エーテルに現れているのだから意味がない。...
亞空 淺田
2025年8月20日読了時間: 6分


岩戸開きとチャクラの開花から神人合一への流れ
チャクラが開花するには順番がある。 それは第1チャクラから順番に2,3,4,5,6,7と進むわけでは無い。 第1チャクラと第7チャクラが先に開く必要がある。 これを「岩戸開き」という。 天の岩戸、地引きの岩戸の二つの岩戸開きである。...
亞空 淺田
2025年8月20日読了時間: 3分
【癒奏術・華厳】 宇宙のエネルギーとの親和
【癒奏術・華厳】の施術には「上へ上へ」と魂を上昇させて『結び』を行う場合と、「下へ下へ」と沈めて『結び』を行う場合があります。 上昇する時は「天」へと上昇し、『霊統の縦糸』の先にいる存在へと導いて、そこで『縦糸の結び直し』ということを行ったりします。...
亞空 淺田
2025年7月27日読了時間: 2分


【チャクラ・ゼロ】 チャクラの『零番』
Chakra Zero 零(ゼロ)とは「無」ではなく「空」というものであり、「空」とは「包括するもの」であり「器」であるもの。 それは『概念』などではなく『境界』であるところの【極み】の場所である。 チャクラにも「0」という『境界』があり、その『境界』を「形作る」ものがある...
亞空 淺田
2025年6月9日読了時間: 4分


科学的根拠は時に事実を否定する
目の前に明確な『事実』が起こっているのに、時に人は「科学的根拠」と言う『仮想』によって『事実』を否定する。 『事実』という『現実』を『科学』という『仮想』によって「見方」を変えて『現実』を否定し『仮想現実』へと没入することが多々ある。...
亞空 淺田
2025年5月12日読了時間: 7分


【霊力】『陰陽五行(天地五龍)と七つのチャクラ』~神人一致と霊懸かりの違い
癒奏術の『霊力』の発動 癒奏術に於ける様々な『霊的施術』をする際に必要となる『霊力(気力)』を発動させるために、『チャクラ』の発動が不可欠となる。 それは、例えば「重い物」を持ち上げるのに『筋力』が必要なように、『力』を「行使する」ということは『力』の発動が必要であり、その...
亞空 淺田
2025年5月9日読了時間: 11分


『神を動かすブッダの智慧』 ~神人和合の菩提薩埵
巷の「ヨガ」というのは、どうしてあのように「もったいない」ことをしてしまっているんだろう・・・と常々思う。 けっして悪くはない。 しかし「良い」とまではいかない。 先人たちが残した様々なピースで組み上げられた「ヨガ」ではるが、所々で「抜け落ちている」ピースがある。...
亞空 淺田
2025年5月6日読了時間: 5分


【御神行(ごしんぎょう)】~神へと繋がるための「行(ぎょう)」
新たな世界の幕開けは、【神意】を実行するものの手によって紡がれる。 それを『お役』という。 神が発する神意・・・ それを受け取り行動することが出来る者たちが、自然と行動することで紡がれてゆく。 だがその前に・・・ 人はあまりにも【神】を「間違い」過ぎている。...
亞空 淺田
2025年4月29日読了時間: 11分


『情報』の取捨選択と自分の『情』の在処 ~情報操作という『呪』
『情報』とは『情に報いる』ものであり、自身の『情』が求めている(報いる)ものを「自ずから」取捨選択しているわけで、それはつまり『その情報を選択』する意前から既に『どんな情報を選択するか』ということは決まっているものなのだ。...
亞空 淺田
2025年4月26日読了時間: 7分


『パラレルワールド(並行世界)』という『仮定世界』からの離脱
この記事も前回、前々回の記事の「引き続き」となる。 前回、前々回で強調していたのは 「左脳が作り出す仮想世界」 というもののことであった。 現実との接点があるのは「右脳」であり、右脳が感知し認知したものを「左脳」は受け取るということ。...
亞空 淺田
2025年4月13日読了時間: 19分


五感の極みの先に在る六感の世界
気付き 前回の記事で「人は気付きを封じている」と書いた。 それはここ3~4年の顕著な流れであり、その現象を見ているとわかるのが 「人は左脳に振り回され過ぎている」という状態から起こる現象であろうと思う。 「情報」と聞いて人は何を思い浮かべるだろうか?...
亞空 淺田
2025年4月13日読了時間: 7分


運が良ければ龍は肉眼で確認できるんだよ
5月の始めころになると、家々にはためく「鯉のぼり」の姿がちらほらと垣間見えてくる。 昔はそれを見てもさして感慨は湧かなかったが、今は「はためき泳ぐ鯉」を見ると『龍』の姿を想起する。 昔の人はなぜ「鯉のぼり」というものを作ったのだろうか?そう思って調べてみると、『登竜門』とい...
亞空 淺田
2025年3月23日読了時間: 4分
bottom of page



